コスプレ衣装制作

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刀剣乱舞 鳴狐コスプレウィッグのアレンジ方法


刀剣乱舞 鳴狐 (なきぎつね) コスプレウィッグ


鳴狐 コスプレウィッグ


●『ハイブリッドHZ』で簡単アレンジ!

このスタイルは頭頂部付近と後ろ髪は『ボム変幻自在』のように短く、前髪ともみあげ部分(頬にかかる横髪)は『ショート変幻自在』のように長めの2型をミックスさせたようなスタイルです。

変幻自在シリーズのウィッグは髪の根元にふかしが入った特殊な構造ですので、髪の流れを変えたり毛先に動きのあるアレンジも簡単です。



●長さに関して

頭頂部付近は9cm程度、後ろ髪もそれに合わせて短めです。もう少し長めの方がいいと感じる場合は、同色の『ショート変幻自在』がおすすめです!


もみあげ部分(頬にかかる横髪)は28cm程度と長めですのでご自身に合わせて調整しやすいです。



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タマ

声 - ゆかな

猫神。人型の際は、桃色の長髪をツインテールに結んだ少女の姿をとる。猫目であり、瞳の色は青緑色。動物型の際は、デフォルメされた桃色の子猫の姿をとる。いずれの姿の時も、着物をアレンジした赤色のエプロンドレスを着ており、頭には黒のバンダナを巻いている。語尾に「にゃ」を付けて話す。狗神と同じく、人型と動物型とで声色が変化し、動物の姿のときは声が甲高くなる。

甘味処「ねんねこ亭」の看板娘。重度の人形フェチで市松人形などの日本人形に異常な愛を注いでおり、店内を不気味な日本人形で飾っている。しかも、人形の多くが動いたり、髪が伸びたり、うめき声を上げたりするなど強い妖気を漂わせる怪しいもので、店内の雰囲気にも著しい悪影響が出ている。そのせいで店の評判も、口コミサイトで軒並み低評価を付けられるなど、あまり芳しくない(ただし、タマ本人は店の不人気が自身の集めている人形にあることには一切気付いていない)。

強引な性格で、こひなを人形と勘違いし、勝手に店に連れて来たこともある。しかし最後にはその性格と、自身が求めるものに対してコックリさん以上の神経質な言動に耐え切れなくなったこひなの策略に引っかかり、あっさりと逃げられてしまっている。その後も彼女を狙って、しつこく付きまとったり、勝手について行ったりしている。同じく彼女に対して執拗なこだわりを見せている狗神とは反りが合わず、しばしば彼の辛辣な言動に対して苛烈な制裁を下している。

妖力による結界の色は桃色。

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七つの大罪 The Seven Deadly Sins バン衣装


バン

<七つの大罪>の一人

強欲の罪(フォックス・シン)のバン。

「不死身(アンデット・バン)」と名乗っており、その名の通りどんな傷でも(切断されても塵と化しても)完治し、死ぬことの無い能力を持つ。

印は狐で腹部にある。

7話で登場。

バステ監獄に囚われ拷問を受け続けていたが、メリオダス生存の朗報を聞いて自力で脱獄し、団員達と再会する。

「強欲」の名の通り、自分の興味を持つ物に対して深い執着心を寄せ、反面、興味の無いものには無情で記憶すら曖昧。

容姿

軽い雰囲気の青年でアルビノと思われる銀髪赤眼。

筋肉質の図抜けた長身で首筋と頬に傷がある。

監獄で厳重幽閉されていた頃は長髪で髭も伸び放題であったが、現在は短髪。強奪した深紅の服を着ている。料理番のときはエプロンを身につけることも(上半身裸エプロンは見所)

新章では胸元が開いた番長のような衣装に変更。

騎士時代は今よりもやや幼く肩まで伸びた長髪で、少年時代は現在より短髪だった。

罪状

生命の泉の強奪。

七人の中で最初に罪の真相が明かされた。

実は完全に冤罪なのだが、バンは一切釈明をしない。

七つの大罪 The Seven Deadly Sins バン衣装

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七つの大罪 The Seven Deadly Sins バン ウィッグ

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